ダマリがカラオケで歌う曲

ダマリがカラオケで歌う曲を書くぞい。

昔からのものをずっと歌っているので、レパートリーが少ない。

 

 

1.EXILE

ATSTUSHIとTAKAHIROの歌い方を微妙に変えるww

 

2.DA PUMP

ラップの部分を歌うのが、なかなかに心地よい

 

この2つを基本に歌い続ける。

LIVE映像のもの、PVなど、

本人映像が流れるものをチョイス。

 

 

番外編

・松任谷由実(キーが合う)

・米米CLUB(モノマネが得意)

・GLAY(一時期好きだった)
・YUI(歌いたいのに、キーが高い)
・光GENJI(キーが合う)
・テレサテン(つぐない)
・庄野真代(飛んでイスタンブール)
・DREAMS COME TURE(歌いたいのに、キーが高い)
・AI(STORY)
・スガシカオ
・尾崎豊
アニソン
・微笑みの爆弾(幽遊白書)
・太陽がまた輝くとき(幽遊白書)
・オリオンをなぞる(TIGER AND BUNNY)
あまり、仲間内でカラオケには行かないけど
彼とは、月1くらいで行き、3時間パックで歌い倒す。
と、どうでも良いブログ、お粗末!

 

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ダマリが語れるハマったモノたち。

私はミーハーではないと思う。

一度好きになったものは、ずっと好き。

ダマリが、「これについては、ハマって話せるぞ!」

というものをご紹介。

 

同じモノが好きな方いらっしゃいましたら、

是非、お話しましょう(^^)/

 

 

01.光GENJI

小学5年から、光GENJI Super5が解散するまでファン。

今でも、iTunesに入れて聞いてます。

 

02.米米CLUB

光GENJIが解散する前くらいに、友人からコンサートビデオを借りて観たときに

カールスモーキー石井の美術センスに惹かれファンになる。

米米が解散しても、石井竜也のファンCLUBに入会していた。

今でも、iTunesに入れて聞いてます。

 

03.DA PUMP

石井竜也が少し冷め始めてきた頃、沖縄出身の4人組のダンスパフォーマンスと歌声にハマり

DA PUMPのファンCLUBに入会。

コンサートやLIVEに通う。今でも、iTunesに入れて聞いてます。

 

04.スガシカオ

東京時代、デザイン会社内では、毎日J-waveが流れていて

徹夜で仕事をしているときに、楽しみにしていたのは、スガさんのコーナーだった。

ファンクラブには入会はしなかったけど、発売されたアルバムはほとんど購入。

コンサートには2回行った。今でも、iTunesに入れて聞いてます。

 

05.The Beatles

初海外一人旅は、イギリス・ロンドン。そこからビートルズを聞くようになる。

聖地LIVER POOLへも行き、ゆかりの地を巡った。

オノヨーコがつくった、アイスランドにあるピースタワーにも行った。

ビートルズは永遠だ。

 

06.Salvador Dali

高校時代、ダリの絵に惹かれ、模写をしていた。

ずっと好きな画家である。彼は画家であり、デザイナーであり、映画監督であり、

エンターティナーのDaliが好きだ。

Daliの3大聖地、ダリ美術館、プボール城、卵の家を制覇した。

 

07.Tasha Tuda

ターシャにハマったのは、私の理想とする魔女像だったから。

自然と共存して、自給自足に近い形で生活し、知恵をもつターシャ。

彼女の庭はもちろんのこと、手作りのドールハウス、人形、服、籠など

なにもかも、手作業が細かく、丁寧で美しい。

彼女が描く絵画も、とてもかわいらしくて、心が和らぐ。

ターシャの展示会へ行った時は、感動しすぎた。

 

08.ベニシア・スタンリー・スミス

ターシャが亡くなってから、ベニシアさんという人がいることを母から教えてもらった。

京都の大原の古民家で、手作りの生活をして丁寧に暮らしている。

イギリス出身のベニシアさんは、ハーブを使って色々なものを作るから

それをみているだけで、楽しい。彼女の番組は、私の癒やし。

 

09.X-FILES

シーズン1からシーズン9まで、全部DVD持っている。

ほとんどの人は、シーズン3くらいしか観ていないのだろうけど

私はずっと観ていたし、あの世界観が好き。

 

10.FULL HOUSE/FULLER HOUSE

シーズン1からシーズン8まで、全部HDに録画。

フルハウスは、3度全てのシーズンを見返した。

今は、フラーハウスをNetflixでシーズン2まで観たが

9/22に、シーズン3が公開されるので楽しみ。

ちなみに、DJは私と同じ1976年生まれなのでとても親近感がわく。

 

11.大草原の小さな家

シーズン1からシーズン8まで、全部HDに録画。DVDも持っている。

FULL HOUSEを全シーズン見返した後、大草原をみることにしてから

ずっとハマっている。ローラのかわいさや、インガルス夫妻の素敵なことったら。

ローラが結婚して、子供を産んでからの生活を知っている人はあまりいない。

 

12.ハリーポッター

映画はもちろんおの事、書籍も全て読破。

本の方が断然面白い!!が、本を先に読んで、想像していた事が映画で実写化されると

それはそれで、とても楽しい。

ハリポタのイギリス・ロケ地めぐりもした。また、色々行ってみたいな。

 

13.大河ドラマ(翔ぶが如く、龍馬伝、篤姫)

薩摩藩が関係しているこの3つは、全部観た。

歴史なので、ストーリーは同じだけど

西郷さん、坂本龍馬、篤姫などの視点からみる歴史の流れが面白い。

 

14.チャングムの誓い

これは、めちゃくちゃ面白かった。

料理のシーンや、食材を扱うシーンは特に興味が湧いた。

母と一緒にレンタルして観ていて、母娘同時にファンになった。

そして、母と韓国旅行へ行き、チャングムの誓いのロケ地へ行って楽しんだ。

宮廷料理なども食べて、気分はチャングムニダ!

 

こうして書き出してみると、おもしろいな。

ちなみに、最近ハマっているのは

 

・ハートランド物語

・ミルドレッド魔女学校

・レイヴン〜少女とポニーの物語

・FULLER HOUSE

・アンという名の少女

・COWBOY BEBOP

・サムライ・チャンプルー

 

これから先、どんな面白いものに出会えるかな(^^)

 

 

 

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光GENJIとダマリ。光GENJIに救われた父子家庭時代。

↑20数年ぶりに光GENJIを描いてみたww

 

私と光GENJIの出会いは皮肉だった。

忘れもしない小学5の夏休み。

 

学校のプールに遊びに行っていた私は、

同級生の裕子ちゃんから

「光GENJIって知ってる?STAR LIGHTって知ってる?」

と聞かれた。

 

「光GENJI?」

 

そしてその日、プールから家に帰ると

母の荷物がないことに気づく。両親は離婚していた。

 

小学生ながらに、薄々気づいていた私は

全てを受け入れていた。

 

そして、同じ時期に光GENJIがTVを独占し始める。

伝説のスーパーアイドルの誕生だ。

 

1987年8月19日。私の両親が離婚した日でもあり、

光GENJIのデビュー日でもある。

 

私は、母がいない。という現実から逃れるように

光GENJIに没頭していく日々が始まる。

 

光GENJIは、光(内海光司、大沢樹生)GENJI(諸星和己、佐藤寛之、山本淳一、赤坂晃、佐藤敦啓)の7人グループ。

私が好きだったのは、諸星和己こと、かあくん。

 

当時は、歌番組の「ザ・ベストテン」「歌のトップテン」「ミュージックステーション」があり、

テープレコーダーをTVの前に設置して音源を録音していた。

ビデオは、VHS。常に一時停止にしておいて、TVの前で待ち構え、

録音と一時停止を繰り返す日々。

当時、光GENJIはミュージックステーションのレギュラーだった。

 

ドラマ「あぶない少年」が夕方放送されていたため、速攻で自宅に帰っていた。

ラジオ「GENJI・GENKI元気爆発」も夜な夜なベッドの中で録音するとともに聞いていた。

 

当時の芸能雑誌「明星」「平凡」「WinkUp」「POTATO」「Duet」など

祖母の手伝いのご褒美に買ってもらっていて、光GENJIの切り抜きを大学ノートに貼り、

解散までのノートの数は、30冊近く。

 

私が今やっているデザイン業のレイアウト力は、

この切り貼り、スクラップで養われたのではないかと自分で分析する。

 

雑誌の付録についていた歌詞カードブックで、新曲を覚える。

当時は小学生だったこともあり、分からない英語は担任の先生に聞いていた。

 

光GENJIと自分が主な登場人物の漫画を毎日のように描いていた。

ストーリーを考えて絵に描いていき、自分と光GENJIがいつも近くにいるような感覚に陥っていた。

 

離婚して離れていた母が、光GENJIのカセットテープを新曲が出るごとに送ってくれた。

私はそれを、ものすごく楽しみにしていたものだ。

 

鹿児島のど田舎で、コンサートなんて夢のまた夢だったし、

ファンクラブに入会するお金もない。

 

自分で録画した画像を繰り返して見る日々。

ダンスを覚え、仲間を7人集め光GENJIのグループを作って歌って踊って。

学校が終わると、団地の子達とローラースケートの練習をしていた。

 

鹿児島に1度だけコンサートに来たことがあるが、当時私は小学6年生。

ただ、鹿児島空港が目の前にあったため、友達と夜に初めての追っかけを試みるも

空港で彼らを見ることはできなかった。

 

私が初めて光GENJIのメンバーに会えたのは高校1年だった。

メンバー7人が日本全国に散らばり、握手会に来た。

 

鹿児島には赤坂晃が来ることに。

山本淳一ファンの友達とお金を出し合ってタクシーを飛ばして鹿児島市内にある握手会の会場を目指した。

が、開催日に台風が来て握手会中止。捨てゼニだったにも関わらず、

田舎からタクシーを飛ばして、高校生2人で鹿児島の繁華街に向かうなんて

とてもとても大冒険だった。

 

その後、日を改めて赤坂晃はやって来た。

初めての光GENJI。赤坂晃。

当時、自分が描いていた漫画の中で

諸星と私が恋仲だったが、赤坂と三角関係になる。という設定で描いていたため

私の中で、妄想MAX!!!!wwww

無事に、AKIRAと握手することができた。

 

私が高校3年の頃、光GENJIは解散となる。

最後は光GENJISUPER5というものになっていたけど…。

 

解散後も、赤坂の覚せい剤事件、山本の離婚、大沢の息子事件など色々あるけど

その度に、彼らのことが心配になる。

 

彼らは、私の心の恩人だから。

父子家庭でも光GENJIのおかげで毎日が希望に満ちていた。

ありがとう、光GENJI。ずっとずっと応援しています。

 

あ!そういえば、あっくん(佐藤敦啓)の誕生日だ!

 

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もし私が飲食店を経営するなら。

私の家族は、調理一家。

父も弟も、そして母も全員、自分の店を経営していた経験がある。

(私は、調理師免許だけ持っているペーパー調理師ww)

 

そんな中で育った私は、「飲食店なんて、経営するもんじゃない」と思っている。

食事を作って、お客様に提供する。これは、とても大変なことだ。

 

「もし、私が飲食店をやるなら、、、」と時折考えるようになっている私がいる。

あれもこれも提供するお店ではなく、何かワンメニューで専門店でやっていきたい!

 

そんな中で、私の「これだけは自信を持って提供できる!」と言う食べ物3つをご紹介(^^)/

 

 

その1)鹿児島県奄美大島の郷土料理「油そうめん」

 

 

私が、もし海外進出してお店を構えるなら、この「油そうめん」の店を出したい。

主な材料は、いりこ、そうめん。この2つは、保存食なので腐ることはない。

ニラやネギは、チャイナタウンなどで入手できるし、自家栽培もできる。

見た目は素朴で華やかさはないが、「美味しい!」と言わせることができる自信がある。

 

油そうめんは、シンプルな料理だがシンプルがゆえに個人差が出る。

色々なお店で油そうめんを食べたが、私の母と私に勝てる油そうめんはない!と言い切れる。ww

 

 

その2)ブラジル版おじや Canja カンジャ

 

私の中のお袋の味は、このカンジャ。小さい頃から大好きで、よく食べていた。

両親がブラジルで出会って結婚したため、母がブラジルから持ち帰ってきた味。

チキンの出汁が決め手で、ご飯にかけて食べる。

ニンニクがたっぷり入っていて、私の中では「食べる点滴」。

 

母のカンジャは、トマトも入れていて赤い。

この赤いパワーが出るスープを、魔女の鍋でグツグツ煮る見せ方をして

「魔女スープ店」として出してみたい。

 

 

その3)タイのレッドカレー

 

タイのカレー屋なんて、たくさんお店があるから、

これでお店は開きたくないけど、味には自信がある!

私は、レッドカレーペーストを使用せずカレー粉、豆板醤、ニンニク、生姜、ナンプラーで作る。

仕上げにココナッツミルクね♪

 

これを作ると、彼の家族も私の家族も親戚も大絶賛!

もし、油そうめんとカンジャのお店を開くなら

裏メニューで、このレッドカレーを出そうかな。

 

もし、今すぐ願いが叶うなら

海外で日本人宿を経営して、この3つのご飯を提供したい*

 

ちなみに、ドリンクで自信があるのは

スパイスたっぷりのチャイ、ライムたっぷりのカイピリーニャかな♪

皆様のお越しをお待ちしております!ww

 

 

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34年ぶりに観た!?私の映画館デビュー「E.T.」

なんとなく、SFが観たくなった夜。

「E.T.」を観ることにした。

 

「E.T.」なんて、地上波で何度も何度も放映されただろうが

私は映画館で観たのが最後だった。

 

私が小学1年の年。E.T.が日本で公開された。

私が、映画館で観た初めての映画だ。

 

6歳にして憶えていることといえば、

自転車で空を飛ぶシーン、ETの命と共に花が枯れていくシーン、

なんだか分からないけど、家が白く囲まれてETが悪い人たちに連れて行かれる!と思ったシーン、

そして買ってもらったETのキーホルダーとハンカチ。

とこんなもん。

 

ストーリーの流れとか内容とか一切憶えていない。

 

何より衝撃的だったのは、一緒に映画を観ていた母の泣いている姿。

もしかしたら、母が泣いているのを見たのはこれが、初めてだったかもしれない。

 

E.T.って泣けるのか?

子供が宇宙人を助けて、結局別れるってストーリーは想像できるけど泣けるの?

 

6歳の時に観た以来、私は40歳にして「E.T.」を観ることにした。

結果、

泣けた〜〜〜〜〜〜(T_T)、号泣〜〜〜〜〜〜(T_T)

母の気持ちが分かるぅ〜〜〜。

 

E.T自体が愛らしいキャラで、とってもかわいい。

そして何より、主人公のエリオットが、最高の演技!泣かせるわぁ。

 

この映画には、ドリュー・バリモアが主演している事で有名だけど

子役の時から、かわいいし、演技上手なぁ。

 

小学1年の時、E.T.のハンカチを教室でみせびらかしていた事を思い出す。

E.T.のキーホルダーも立体的でかわいかったよなぁ。

どこに行ったんだろう。。。。

 

天国の母に捧ぐ。E.T.に連れて行ってくれてありがとう。

 

 

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プロフィール

グラフィックデザイナー・ダマリ
本名・西溜美和(ニシダマリミワ)。鹿児島県出身。趣味・乗馬。海外渡航21ヵ国。広告制作会社、新聞社等デザイン歴19年。これまで手がけた広告6000件。2015年にグラフィックデザイナーとして独立起業。現在、大分県にダーリン、黒猫と在住。
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