今日の一枚「早朝のベガス」

 

グランドキャニオンに行くために、

ラスベガスに3日ほど滞在。

 

本来なら、ここでレンタカーを借り

1週間かけてグランドサークルを回る予定だったが

事前予約していたレンタカーでキーを受け取るなり、なぜかメッチャビビって

その場でキャンセルしてしまった。。。

(この日のために国際免許までとっていたのにね)

 

Why?????と言われながらも、自分の細胞全部が「やめとけ!」と信号を発信していたから

その決断は間違っていなかったと思う。

 

レンタカーを一人で運転し、モーテルに点々と滞在し

グランドサークルをまわろうと計画していたのに。

今だったら、グーグルマップもあるし、絶対にレンタカーを借りれる自信があるなぁ。

 

話は逸れてしまったが、レンタカーをキャンセルした私は

グランドキャニオン日帰りツアーに参加。

 

そのツアー出発時に撮ったベガスの朝。

 

街全体がアミューズメントパーク、眠らない街。

だけど、早朝だけはなぜか、裏の顔を見たような、ホステスがメイクをとったような、そんな感じ。

 

1日で、どのくらいのMONEYが、この街で動くのだろう。

ギャンブルを一切しない私は、ベガスにいながら、何もしなかった。

 

ギャンブルはしなかったが

私の大好きなビートルズを題材にしたシルクドソレイユの公演が偶然あり

奮発して、それを観ることに(^^)色々な意味で号泣しちゃったな。

 

また、行くことがあるだろうか?

東京砂漠ならぬベガス砂漠よ。

 

そういや、1日だけインド系アメリカ人の男性とベガスの昼間を楽しんだ。

ベガス自体が白昼夢のような場所。あの男性も幻だったのか?と思うほどだ。

 

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今日の一枚「白い砂」

 

アメリカ・ニューメキシコ州にある「ホワイトサンズ国定記念物」白い大砂丘。

この砂の正体は、石膏。

 

通常、石膏は水溶性なので、めったに砂の形で見つかることができないが、

ホワイトサンズがあるトゥラロサ盆地には川がないため、

周囲のサン・アンドレス山脈とサクラメント山脈から石膏を溶かした雨は盆地に留まり、

その後乾燥し、地表に透明石膏と呼ばれる結晶様の石膏を残す。

これがホワイトサンズの正体。

 

私は、ここに行きたくてしょうがなかったが、アクセスが難してく車がないといけない状況だった。

観光案内所での貸切バンは、べらぼうに高くて、一旦諦めた。

 

そんな時、テキサス州にあるエルパソという街を訪れた際、

安宿のマスターが案内してくれることとなり、

運よく行くことができた、思い出の場所。

 

見渡す限り真っ白な世界。

石膏は、石英でできた砂漠の砂とは異なり、熱を吸収しないため

サラサラひんやりして冷たい。

 

自然の奇跡の摂理が織りなす地球からの贈り物。

本当にありがとう。

 

砂すべりまでして楽しんじゃった!

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【U.S.A】タビオンナvol.2〜大好き!フルハウスロケ地巡り

私の大好きな海外ドラマ「フルハウス」。

妻を亡くしたダニーが、娘3人を、義弟ジェシー、親友ジョーイと男手3人で育てるハートフルコメディ。

 

三人姉妹の長女DJは、私と同じ歳。

なので、同じ時代をリアルタイムに育ってきた。

ダニーも私の父と同じ歳。そしてどことなく父はダニーに似ている。

私の父も男で一つで私と弟を育ててきた。

だから、重なる部分が沢山あるこのドラマは私にとってかけがえのないもの。

 

そんな思い入れの強いフルハウスの舞台は

アメリカのサンフランシスコ。

どうしても訪れて観たかった私は、33歳の時にフルハウスの世界に降り立ったのだ。

 

フルハウスのオープニング、ゴールデンゲートブリッジ。

なんと全長約2700mもある。

 

私はレンタルサイクルで、ゴールデンゲートブリッジを渡ることに!

これが、想像以上に怖かった!!!

 

海面からの高さ約67m。強風だし、風は冷たいし、

車はビュンビュン、レンタサイクル、自転車も

尋常じゃないスピードでこの橋を駆け抜ける。

怖さと感動で、涙がマジで出た(>_<)))))

 

オープニングのピクニックシーン。ここはアラモ・スクエア。

後ろに並ぶ家は、ビクトリアンハウスと呼ばれる年代物の有名な家々。

 

私が行った時期は3月下旬で桜が満開。お花見日和だった。

 

近くの露店でキングサイズのバーガーを買って、この場所でランチ。

いつまでもいつまでも佇んでいられる素敵な公園だったなぁ。

 

コアなファンしか興味がないであろうこのシーン。

ロンバートストリートというクネクネした有名な坂。

ここを、ダニーとミシェルが自転車で駆け下りるシーンがある。

 

有名な観光スポットでもある。イェイ

 

サンフランシスコのフィッシャーマンズワーフ。

ウォーターフロントに面する観光地。とっても賑やかで飽きない。

フルハウスのオープニングにも沢山登場する。

 

 

 

ダニー、DJ、ステフが釣りをするシーン。

釣りをする先には、アルカトラズ島が見えている。

 

遠くに浮かぶアルカトラズ島。釣り堀が沢山ある。カモメもたくさん、、、

 

まぁとにかく、フィッシャーマンズワーフ付近は、すべてオープニングロケ地ですwww

もうサンフランシスコ、どこに行ってもフルハウスにしか見えないwww

 

ケーブルカーに乗るだけで、サンフランシスコの町並みを楽しめる。

サンフランシスコは、碁盤の目のように真っ直ぐな道で成り立っているから迷うことはない。

 

トランスアメリカ・ピラミッド。

ドラマの中では、ダニーとベッキーが司会を務める

「おはようサンフランシスコ」を放送しているTV局がある設定。

 

おはようサンフランシスコのダニーとベッキー(^^)

 

赤いドアのお家が、タナー家の目印。

 

やった〜〜〜〜!!!タナー家に来たぞ。

ファンが何人か来ていて、「Full House?」と聞くだけで

「Yah!」と分かってしまう。すごいなフルハウス。

 

他にも、コイトタワー、チャイナタウン、フィルバートステップなどなど

コアなロケ地も周った。

 

今現在、「フラーハウス」が放送されている。

DJが夫を亡くし、息子三人を親友キミーと妹ステフと女三人で育てるお話。

とっても賑やかで面白い。

 

自分の家族もなぜこんな風にフランクな家族になれないのだろう、、、

っていつも思う。

 

だけど、このドラマがこんなに人気があるのは、

できるようでできない大家族のあり方、理想の家族だから人気があるんだろうな。

 

永遠の憧れの家族だから、ずっと人気なのだろう。

 

また行きたい、サンフランシスコ。

 

 


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プロフィール

グラフィックデザイナー・ダマリ
広告制作実績6000件。鹿児島県出身。趣味・乗馬。海外渡航21ヵ国。広告制作会社、新聞社等デザイン歴19年。2015年にデザイン屋Damalish.com独立起業。現在、大分県にダーリン、黒猫と在住。
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