くすり屋さん薬剤師名刺デザイン制作

 

 

「ほっとできる」「らくになる」

相談できるくすり屋さんの

子宝カウンセラー・薬剤師の名刺デザインです。

 

川中薬品3代目・子宝カウンセラー・薬剤師の利光由美子さまより

名刺制作のご依頼をいただきました。

誠にありがとうございます!

 

ダマリが暮らしている大分県杵築市の城下町。

相談できるくすり屋さん「川中薬品」さま。

ダマリ家の健康を守ってくれている薬屋さんです(^^)

 

川中薬品さんは、安易に薬に頼るのではなく

本来人間に備わっている「自然治癒力」を高める治療法を

色々くわしく教えてくださいます。

 

来店ごとにその日の体調を相談したり

漢方を飲ませていただいたり、

とても心強い存在です。

 

薬屋さんなので、綺麗目シンプルクールに制作しがちですが

ここは、「子宝相談」もされているので

ほっこり、相談しやすいような感じにデザインしました。

 

もともとのお店の看板がピンクとティファニーブルーだったので

そこを活かし、連動して認知してもらえるように

同じ色を使用しました。

 

 

ゆみこさんのブログも、毎回ためになるお話ばかりで

とっても勉強になりますよ(^^)

 

 

城下町杵築川中薬品「相談できるくすり屋さん」ブログ


Seedring eyelash salon&academy 代表取締役の名刺デザイン制作

 

 

日本の技術を世界へ!

サロン、スクール、コンサル事業をタイやフィリピンで手がける

株式会社シードリン代表取締役の名刺デザインです。

 

株式会社シードリン代表取締役・秋元さなえ様より

名刺制作のご依頼をいただきました。

誠にありがとうございます!

 

さなえさんをご紹介してくださったのは

いつもお世話になっている

大分県佐伯市のビジネスホテルサンセイ 代表取締役・仲矢さま。

 

タイやフィリピンでお仕事なさっている社長と伺っていたので

ダマリは「デヴィ夫人」のような人を想像して

打ち合わせに向かいました。

 

実際、さなえさんにお会いすると

ラフなパンツスタイルで、フラットシューズ。

とても気さくな方で、より憧れの眼差しが強くなりました!!

 

インバウンド事業にも力を入れていて

海外で仕事をしたいダマリにとっては

話しているだけで、熱量があがりまくりでした。

 

そんな、さなえさんの名刺制作。

おもて面は日本語、裏面は英語の名刺。

 

日本とタイの住所を2つ載せるとのことで

タイの長い住所をいかにうまくいれるか?

情報量が多いものを、いかにシンプルに見せるか?

がデザインの課題となりました。

 

さなえさんのプロフィール写真がカッコいいため、

余計な装飾はいらず、文字もスミ(ブラック)を避け

全体的に、シンプルゴージャスを目指しました。

 

英語表記も間違えやすいので、色々調べながら

制作しました。

 

紙もマットコートではなく、上質紙220kgで印刷。

業種によっては、紙質や厚さを考慮することは

とても大切なことだとダマリは考えています。

 

さなえさんのように、日本と海外を行き来して

お仕事できるように、がんばっていかねば!

 

 

 

佐伯市の「ちょいのみ 松ちゃん」にて。

ビジネスホテルサンセイ 代表取締役 マーサさん

株式会社シードリン 代表取締役 さなえさん

女性社長達と飲めて嬉しい!!

 

Seedring eyelash salon&academy

-Lash extension
-Lash lifting 
-Lashaddict
-Lash academy
From JPN🇯🇵🇹🇭 

 

日本の技術を世界へ🌏🇯🇵 www.seedring.online

 


筆もじ工房代表の名刺デザイン制作

 

あなたのココロにそっと寄りそい

笑顔と元気をお届けする

筆もじ工房代表の名刺デザインです。

 

筆もじ工房「笑音」代表・板井佐奈枝さまより

名刺制作のご依頼をいただきました。

誠にありがとうございます(^^)

 

佐奈枝さんとの出会いは、

ダマリの「仕事につながる名刺づくり講座」。

終始ニコニコされていて、「太陽のような方だなぁ」

というのが第一印象です。それは今でも変わりません。

 

佐奈枝さんは、ご自分の作品を販売されていたり

ライブイベントや教室をされたりと

幅広いご活躍をされています。

 

名刺制作の際、プロフィール写真をいただくのですが

佐奈枝さんの場合は、顔はもちろんですが

「筆もじ」作品が活かすデザインを心がけました。

 

メインカラーのピンクは、

初めてお会いした時に、綺麗なマゼンタピンクの

スカートをお召しになっていたので、その時のイメージです。

 

自分のイメージカラーを持っておくと

ブランディングにもつながるので

とても良いと感じました。

 

佐奈枝さんが筆で描くイラストもとても可愛くて癒されます(^^)

そして、別府温泉コンシェルジュもなさっているので

おすすめの温泉を教えていただいたり、お世話になりっぱなしです!

いつもパワーを分けてくださり、ありがとうございます!

 

 

 

佐奈枝さんの作品。

ダマリの愛猫ヒラみたいだったので、購入させていただきました(^^)


アクティブ・カラーセラピー協会代表の名刺デザイン制作

 

 

自己肯定へのナビゲーター

自分の言葉で心を読み解く

アクティブ・カラーセラピー代表の名刺デザインです

 

“答はすべて自分の心の中にあることを

あなたの選んだ色が教えてくれます”

 

アクティブ・カラーセラピーの開発者であり

代表の吉原峰子さんとは、福岡で開催された

ブログ講座で出会いました。

 

そこからご縁をいただき、

大切な名刺を3回制作させていただいています。

誠にありがとうございます!

 

吉原さんは、毎回とても素敵なプロフィール写真をお持ちなので

こちら側としては、その写真をどう活かすか?

というデザインを心がけています。

 

全体的に淡い色の写真だったため、

印刷もネット印刷ではなく、地元の印刷会社さんと打ち合わせをし

色校正を出しました。

 

色校正とは、指定の色になっているか?意図した色通りに刷り上がっているか?

本刷どうようの紙に印刷したものを言います。

 

「色」でお仕事をなさっている吉原さんなので、

ダマリとしても、吉原さんの希望通りに仕上げたい一心でした。

 

おもて面は、淡いグレーと水色を出し、のっぺりしないようにする。

うら面は、透明ニスを使用しているので、その部分の色が沈まないようにする。

この問題を、何度かやりとりし仕上げました。

 

 

 

目立たせたい部分だけにニスを塗ることができます。

 

とても綺麗に仕上げていただきました。

 

今、ほとんどのお客様がネット印刷で対応させていただいていて、

色校正まで出す方は、滅多にいらっしゃいません。

忠実に色を再現させたい!という方は色校正まですることをおすすめいたします。

 

なので、今回、色校正まで久しぶりにさせていただいて

改めて勉強させていただきました。

本当にありがとうございました!

 

 

●前回制作させていただいた名刺

カラーセラピストの名刺デザイン制作

 

アクティブ・カラーセラピー

●吉原峰子さんブログ

 


こんなデザイナーは、すぐに断るべし!

先日、お客様から

耳を疑うようなことを聞いた。

デザインへの意見を一切言わせないデザイナー。

 

いやいや、これはデザイナーではない。アーティストだね。

高圧的で意見を言わせない、スケジュールが空いていない、

などとお客様を言いくるめて、強引に納品する。

 

そんなデザイナーいるんだね。。。

それも、全然良くないデザイン。。。

そりゃそうだよね、お客様からの悩みも聞かず、相談にものらず

自己満足で制作したデザインなんて、良いわけがない。

 

デザイナーというのは、目に見える部分だけ、

見栄えいいデザインをするだけが仕事ではない。

お客様の問題を解決するのがデザイナーの役割だ。

 

特に、看板やパッケージなどのデザインとなると

現場に行かなければ分からないことが沢山ある。

 

まわりの空間、環境までをまるごとひっくるめて見ないと

どういうデザインをすれば良いか、答えは出ない。

 

デザインをする時に、デザイナーが好きな色にするわけではなく

ここを赤にする意味がある。ここを緑にする意味がちゃんとあるのだ。

 

なのに、このデザイナーは、ありえないことばかり。

現場ももちろん見ていないし、LINEでもやりとりが乏しく、連絡があまりとれない。

お客様から送ったイメージロゴをプロ仕様にせず、そのまま利用。。。

 

外壁が白いのに、背景が白い看板。。。。

ありえないだろ?

有りにしたとしても、文字が小さくて細い。

ありえないだろ?

大通り沿いで店が軒を連ねる。他店と色が被り目立たない。

どこからどこまでが、その店なのか。

ありえないだろ?

ナチュラルな感じを押し出したいからと言って、茶色と緑だけじゃ暗いだろ。

何か暖色系の差し色は入れなくていいのかい?

 

つっこみどころが満載で、びっくりした。

 

チラシやパンフレット、名刺や看板、のぼり。

あらゆる印刷物をデザイナーに依頼するときは、

あなたの話に、悩みに、親身に耳を傾けてくれる人にしよう。

意見を気軽に遠慮なく言える人にしよう。

 

そして、レスポンスが早くて、連絡が途絶えない人にしよう。

少しでも、ちょっとでも違和感・不信感をおぼえたなら

そこでキャンセルしてしまった方がいい。

 

打ち合わせの段階なら、まだ請求はないだろうから。

 

大切な広告宣伝費を無駄にしてはいけない。

あなたの想いを汲み取って、

一緒に作り上げてくれるデザイナーに依頼しよう。


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プロフィール

グラフィックデザイナー・ダマリ
広告制作実績6000件。鹿児島県出身。趣味・乗馬、弓道弐段、フルマラソン3回完走、調理師免許取得、海外渡航22ヵ国。広告制作会社、新聞社等デザイン歴20年。2018年8月でデザイン屋Damalish.com3年目。現在、大分県に夫、長男、黒猫と在住。
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